「過去の友人と話してわかったこと」【知見メール228号】

2015/09/25

過去の友人と話してわかったこと

 

皆様、今号を担当させていただきますジェイックの近藤です。

 

 

 

シルバーウィーク、子供たちはサッカーに出かけており、

妻も友人との約束やなんやで外に出ていることが多かったこともあり、

私も久々に会う友人たちと過ごしました。

 

幼馴染、中高時代の友人、大学時代の友人、サークルの友人、

前職の友人とトータル70名くらいと昔話を楽しみました。

 

友人たちとの話の中で、過去に私がやらかしてきたことに話が飛び、

ほとんど記憶になかったようなことも思い出されました。

 

昔と今では随分、考え方や思いも変わってきたようです。

 

今、聞かされると、

 

「なんでそんなことしたんだろう?」

「なんでそんなこと言ったんだろう?」

「よく、そんなこと思いつくな」

 

と、今の自分なら「絶対にやらない」ことばかりでした。

 

そう考えると、人はやはり変われますね。

 

本気で

 

「この考え方は良い」

「コミュニケーションを取る上でこれは大事だ」

 

と感じて、日常に組み込んでいこうと決意することで、

人は変われるものだと改めて感じました。

 

これからも精進していきます。

 

(とはいえ、周囲に嫌われない程度に、

嫌味で、いじわるで、いたずらを仕掛けるのが大好きだった

過去の自分も決して嫌いではありません)

 

 

 

 

皆様は、この考え方は良い!と、

本気で感じている『考え方』をお持ちでしょうか?

 

その『考え方』と『現在のご自身の言動』と『過去の言動』を

並べて比較してみて、どのような違いがあるか、

一度見てみると面白いかもしれません。

 

 

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