なぜリーダーシップのリスキリングが重要なのか

概要

そもそも「リスキリング(Reskilling)」とは何でしょうか。

 

語義そのものが意味することは「学び直し」です。

リスキリング=個人のデジタルスキル等を高めること、などといわれることが多いですが、個人の生産性を高めるだけでは、これからの時代、組織は成長していきません。

 

今、必要なのは、管理統制・トップダウン・説得中心の昭和型のマネジメントから抜け出せていない管理職層の、リーダーシップのリスキリングです。

主な内容
リーダーシップのリスキリングとは何か
不可避のリーダーシップのリスキリング
昭和型マネジメントvs令和型マネジメント
今、求められる「対話力」とは
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イノベーションを起こす組織とは
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近藤 浩充

近藤 浩充

株式会社ジェイック|取締役 兼 常務執行役員

大学卒業後、情報システム系の会社を経て入社。IT戦略事業、全社経営戦略、教育事業、採用・就職支援事業の責任者を経て現職。企業の採用・育成課題を知る立場から、当社の企業向け教育研修を監修するほか、一般企業、金融機関、経営者クラブなどで、若手から管理職層までの社員育成の手法やキャリア形成等についての講演を行っている。デール・カーネギー・コース認定トレーナー。 昨今では管理職のリーダーシップやコミュニケーションスキルをテーマに、雑誌『プレジデント』(2023年)、TBS「THETIME,」(2025年)ほか人事メディアからの取材も多数実績あり。

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