ハラスメント防止と部下育成を両立できる管理職をどう育てるか?

概要

テレワークの普及や男性の育休取得など、働く環境もひと昔前とは大きく変わった現在、ハラスメントの種類も増え問題視されることが増えてきました。ハラスメントをなくすために、社内で勉強会や研修を導入することは当たり前になっています。

 

最近は「ハラスメントを恐れるあまり、きちんと部下に指摘する、部下育成をできなくなった管理職が増えた」という悩みも伺います。

 

本レポートではジェイック常務取締役の近藤より、社内でのハラスメントの実態と「どうすればハラスメントをなくしながら社員のエンゲージメントを高めることができるのか」を、データや事例をもとに解説しています。ぜひ、ダウンロードしてご覧いただけますと幸いです。
*本レポートは2023年11月17日に開催したセミナーを基に作成したものです。予めご了承ください。

主な内容
はじめに
データから見るハラスメントの実態
過渡期にあるマネジメントのあり方
これからの時代に求められる組織のありかた
管理職に求められる真のチームビルディング力
リーダーがリスキリングすべきスキルとは?
リーダーシップのリスキリングトレーニング
対話力を高める方法
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近藤 浩充

近藤 浩充

株式会社ジェイック|取締役 兼 常務執行役員

大学卒業後、情報システム系の会社を経て入社。IT戦略事業、全社経営戦略、教育事業、採用・就職支援事業の責任者を経て現職。企業の採用・育成課題を知る立場から、当社の企業向け教育研修を監修するほか、一般企業、金融機関、経営者クラブなどで、若手から管理職層までの社員育成の手法やキャリア形成等についての講演を行っている。デール・カーネギー・コース認定トレーナー。 昨今では管理職のリーダーシップやコミュニケーションスキルをテーマに、雑誌『プレジデント』(2023年)、TBS「THETIME,」(2025年)ほか人事メディアからの取材も多数実績あり。

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