特徴
・従来型の新入社員研修では変わりにくい理由
- 正解を求める、講師の持っている正解を探そうとする
→言われたことしかできなくなる - 基礎は覚え、研修の場ではできるが、それを応用する応用力が足りない
- 答え(マナー)を教える形式だけでは、考えることをしなくなる
・『教える』から『問いかける』『自分で考えてもらう』へ
- 正しい行動を教えるのではなく…
- 作業(名刺交換、電話応対、マナー等)を教えるのは比較的容易
- 考え方(主体性、原因自分論、プロ意識)を腹落ちさせるのは困難
- 『ものの見かた(パラダイム(R))』を変える豊富なトレーニング
- あとで研修のデモもご覧いただきますが、、、
- 考え方を腹落ちさせる9の動画と14のケーススタディ
- 「先輩が忙しそうで仕事を教えてくれない。ドウスル?」
- 「先輩に報告をしたら、やり方を間違えて怒られた。ドウスル?」
- 「仕事の相談をしたいけど、上司は忙しそう。ドウスル?」
- 「上司が怖くて、質問もできない。ドウスル?」
- 「上司に回答を求めていたことが返ってこない。ドウスル?」
- 「配属が自分の思う通りにならなかった。ドウスル?」
- 「納期を切られた仕事が、納期通りに終わらない。ドウスル?」
- 考え方を腹落ちさせる9の動画と14のケーススタディ
- 人材育成 4:2:4の法則
- 研修効果を持続させる効果的な人事フォロー、現場の関わり 事例紹介
- 好ましい考え方「主体性/積極性」「プロ意識」「責任感」
「原因自分論」「前向き力」が身につく - 7つの習慣®を基にした新入社員研修
- 心を動かし、記憶に残る9の動画
- 参加した新人が『成長実感』『自己肯定感』を得て、研修を終える
- 豊富なケーススタディーとフレームワークで職場で使える状態
- フォロー研修実施による継続支援が可能
- フォロー研修実施により、受講生同士の数週間の成長の差が刺激になる
- 考えさせるワークを通して、自分で考える力を養う






