特徴
DX人材の育成、リスキリング推進を取り組む企業は顕著に増加しています。
一方で
「どの階層から手を付けよう」
「e-learningを導入したが使われない」
「研修はしたが、いまいち実務につながっている感じがない」
など社内で推進する上での悩みは尽きません。
三菱UFJ銀行、JR東日本、JR西日本、パナソニック、NTTドコモなど、
日本を代表する企業群でDX人材育成の支援等を手掛けてきた
株式会社SIGNATE 執行役員 糸賀氏と、
人材育成・組織開発で30年以上の経験を持ち、
受講者のモチベートや実務へのブリッジング見識を持つ、
株式会社Kakedas 取締役/ジェイック 執行役員の東宮で、
DX人材の育成・リスキリングにおける悩みと成功のポイントを解説します。
参加者の質問にも応えながら、
インタラクティブに進行していきますので、
自社の課題解決、推進の成功に向けてヒントを得てください。
DX人材の育成:現状と課題は?
DX人材の課題に関するパターンと対策を整理
・何から手を付ければいいか?
DX人材といっても定義も成果も曖昧…
全体マップの描き方と整理
・従業員が乗り気ではない
3つの対応パターン
リスキリングで特に大切な4:2:4の法則
「マス」の仕掛けと「個」への落とし込み
・実務につながっていない
2つの失敗パターンと解消方法
参加者からの質問に回答
・希望者の挙手制で成功事例を作った方がいい?それとも?
・若手、ミドル、シニア…どこから始めるべき?
・「DX化できない人材は生き残れない」のメッセージはあり?なし?






