特徴
1.モッタイナイ!テレアポの間違い
- 年間500社訪問して受注率25%
- 最大の間違い『テレアポのゴール=アポを取ること』
- テレアポ=新卒/若手の登竜門/一時的なキャンペーン
3年間営業して生じた課題感
「気合と根性」になっていませんか?
2.売上につながる最大のキモはリスト
- お金がないところからお金は生まれない!
- 『日本の法人400万社に上から電話している』だけになっていませんか?
- 殆どの商材に応用できる「市場」セグメンテーションの考え方
3.アルバイトの学生だけで月間560アポを生み出すテレアポの科学
- リスト作りの2ステップ
- 活きのいいリストのつくりかた
- 本物の見込客を見つけるトークスクリプト たったの2つの要素
- 極めてシンプルなトークスクリプトの基本設計
- アポ率&成約率を高めるトークスクリプトの検証と改善法
STEP1:まず第1弾のリストを作る
STEP2:リストを整備していく
要素① このサービスに「使うお金があるかどうか?」の確認
要素② 「お金を使う理由」を伝える
1.なぜ今、営業力の強化が求められているのか?
- 御用聞き、お願い営業、新規開拓から逃げる…
- 「オンライン営業だと…」というイイワケ
- どんなにインサイドセールスがアポをとっても…
- 営業に「営業力」が無ければ、インサイドセールスは無価値
2.今、必要な本質的「営業力」~営業で圧倒的な成果を出すフレームワーク~
- 営業に求められる本質的な役割
- 買わない理由
- 顧客が持っている4つの不
- 顧客の心理を踏まえたセールスプロセス
- リアル&オンラインを制するハイブリッド営業の条件
3.「売る営業」を育てる再現性のある取り組み
- 「商品説明」禁止!?徹底的に磨くべき〇〇の視点
- フレームワークとフィードバックの関係
- 効果的なロープレに必要な3つの条件
- 「取り組み」が目指すもの






