特徴
サマーインターンからの早期採用をするうえで、
一番悩ましいのが「早期承諾」の獲得です。
① 早期に動き始めて優秀層を集める。
② 早期に選考を動かし始めて内定を出す。
2つを実現しても、
「ちょっと待ってもらっていいですか…」
「3月以降の大手選考で受けたい先があり…」
と言われてしまい内定保留になると、
早くから動き始めた苦労は水の泡です…。
また、採用活動では、内定を出してしまえば、
企業側として取れる選択肢はグッと狭まります。
内定後は選考中ほどの接触頻度を作ることも難しく、
期間が空けば志望度は下がる一方です。
だからこそ、
【 早期内定 ⇒ 早期承諾 】
を成功させるために大事なのは、
内定を出すまでのプロセスです!
今回のウェビナーは、インターンシップからの
採用を考えている企業様に向けて、
押さえておくべきポイントを解説します。
元リクルート取締役、現DEiBA Company社長、
清水氏が早期承諾のポイントを徹底解説します!
①決め手は「候補者の見極め」
- 本当に能力を見抜けてますか?
- 学生の入社意向、本音を把握できていますか?⇒チェックポイントを公開!
②感情を動かす「説得」
- 相手の立場に立っていますか?
- 説得は相手の感情に入り込んでいますか?⇒説得のツボを解説!
③内定の出し方/承諾させ方は理解していますか?
- 内定者がどこを受けているか知っていますか?
- 学生の気質を理解していますか?⇒最終面接前で必ず確認すべき情報を確認!
④内定承諾後に「放置」していませんか?
- 学生が承諾したら安心してませんか?
- 内定後後の学生に生じる不安を知ってますか?⇒辞退を生まない内定後のコミュニケーション!






