特徴
今回のウェビナーでは、
採用責任者の多くが関心を持たれている
「採用レベルを引き上げる」
ためのノウハウをお伝えします。
私は月間40~50社と、
お会いさせていただいております。
その中で成長企業になればなるほど、
責任者の方が「採用レベルの引き上げ」に、
興味関心を持ち、改善に取り組まれています。
採用人数の目標達成は前提であり、
どれだけ優秀な人材を確保できるか?が大切
書けば当たり前のことですが、
本気で上記に取り組んでいるからこそ、
成長しているのだと感じます。
今回は採用責任者の方に、
ぜひご覧いただきたいウェビナーです。
セミナーの登壇は元リクルート取締役、
現deiba companyの清水社長。
アジェンダは至極ベーシックなものですが、
例えば、
オンライン採用に切り替えて、
-学生を握れていない
-学生のこともよく分からない
という無意味な採用活動をしている
企業が増えている。
実は“面接できない”人事が多い。
構造化面接のノウハウも知らないまま、
「学生時代に頑張ったこと」を訊いて、
積極性や主体性を判断しようとしている…。
それぐらいなら、
「積極性を発揮したエピソードを話してください」
と質問したほうが効果的。
など、清水社長のご経験を踏まえて、
「実践的な見直しポイント」をズバリと切り込みます。
・入社後に活躍する学生を採りたい!
・自社の採用レベルを引き上げたい!
という採用責任者・人事管理職のの方には、
ぜひご覧いただきたい内容です。
- コロナで採用難易度は下がったのか!?
- 採用レベルUPに向けた4つの課題
- 採用ターゲットは明確ですか?
- 採用ターゲットに合わせた母集団を形成していますか?
- ターゲットを見極められる採用手法ですか?
- 内定の仕方、フォローは万全ですか?
- 採用ターゲットの明確化と適切な採用手法
- 構造化面接とコンピテンシー面接を学ぼう






