概要

新入社員の研修を終え、現場配属となったばかりで退職されてしまう。最近、このような若手の早期退職が増えています。若手のキャリア観が変わってきたことも影響していますが、多くの企業から話を伺うと、“もったいない退職”も多いのが実態です。

 

本稿では、若手社員の早期退職にはどのような背景があり、どうすれば“もったいない退職”を防ぐことができるのか、若手定着の取り組み事例も踏まえて解説していきます。ぜひ、ダウンロードしてご覧いただけますと幸いです。

 

*本レポートは2024年2月27日に開催したセミナーを基に作成したものです。予めご了承ください。

主な内容
若手社員はなぜ、退職するのか?
1年未満の早期退職が起きるタイミング
1年未満の早期退職で誰に相談するのか?
1年未満の早期退職で多い3つの流れ
もったいない退職の要因とは?
キャリア相談でもっとも出てくるワード
AI解析から見えてきた3つの早期退職パターン
本資料はPDFで今すぐご覧いただけます クリックして資料を見る
東宮 美樹

東宮 美樹

元 株式会社ジェイック 取締役
元 株式会社Kakedas 代表取締役社長

1997年筑波大学を卒業。食品会社や人材派遣会社などを経て、ジェイックに入社。新人~次世代リーダー・管理職までコミュニケーション改善や主体性発揮、エンゲージメント強化の研修、また、自身の経験も踏まえた女性活躍やキャリア研修、イクボス育成などを得意とする。教育事業の主管としてジェイック取締役、またキャリア面談プラットフォームを提供する株式会社Kakedas代表取締役等を歴任。

無料公開中の資料をチェック! クリックして資料を見る
X