特徴
「22卒は応募者数が多かった分だけ、
説明会の参加者、面接調整が大変…」
「早期化に伴ってチャネルが多様化、
選考フローも複雑化しており、
エクセルや採用管理システムがぐちゃぐちゃ…」
「採用人事は優秀な若手を配属している!
だからこそ…異動や産休等で定期的に入れ替わる…」
「毎年何とかパワープレーで乗り切っているけど、
そろそろ限界も感じる…」
こんな風に思われることはないでしょうか?
私が人事部門の責任者をしていた時は、
母集団形成 ⇒ マーケティング
魅了付け・クロージング ⇒ 営業
はどうにかなったのですが、前述のような
「オペレーション」の悩みが尽きませんでした…
母集団形成が順調で、早期化が進んでいる今、
同じように悩まれる方もいるかと思い、
企画したのが今回のセミナーです。
ゲストは、株式会社トライアンフ
採用ソリューション本部 マネージャの高井 美葉様です。
トライアンフ様は大手企業を中心に、
「顧客常駐型」の採用アウトソーシングを、
数多く手がけていらっしゃいます。
日程調整や確認電話などの定型業務を、
外部のコールセンターなどで請け負うのではなく、
顧客のオフィスにチームで常駐して、
採用業務を丸ごと代行して磨き上げる
ようなコンサルティングや設計を含んだ
アウトソーシングが得意分野。
ご経験をもとに、
採用オペレーションをどう設計・運営すれば、
効率化かつ高品質にできるか?
をお話しいただきます。
■採用オペレーションの「非効率」を生み出す要因とは?
・対応とプロセスの個別化
・新卒採用の通年化
・社内事情とイレギュラー対応
■採用オペレーションを効率化するための秘訣
・戦略の決定(優先順位の決定)
・採用力UP(柔軟対応/個別対応)
・徹底した標準化(コストダウン)
・業務の可視化
・電話対応FAQ作成
・情報の整理
・個別対応のパターン化
・感覚の言語化
■効率化の事例と実現までのストーリー
① 採用戦略とKPI設定
② フロー図作成によるパターン整理
③ 役割分担
“人に依存したパワープレー”から脱却して、
“再現性があるスマートな運営”を実現したい…
とお考えであれば、ぜひご参加ください。






