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ラーニングカルチャーの設計と社内外1on1がキャリアの自主性を育む

更新:2024/07/18

作成:2024/07/05

東宮 美樹

東宮 美樹

株式会社ジェイック 執行役員

ラーニングカルチャーの設計と 社内外1on1がキャリアの自主性を育む

社員のキャリア自律を目指し、研修制度やキャリア制度の設計を見直す企業が増加しています。しかしその一方で、具体的にどのような施策に取り組むべきか悩む企業や人事担当者も多いのではないでしょうか。

 

その中で、2017年から精力的な人事改革に取り組んできたのが、パナソニック コネクト株式会社です。

 

土台となるカルチャーとマインドの抜本的な改革はもちろん、キャリア自律やラーニングカルチャーの形成、1on1定着化(2018年社内導入、2022年社外メンターとの1on1導入)などを実施してきました。

 

この改革に至った背景から実際の取り組みまで、パナソニック コネクト株式会社 チーフ・ヒューマン・リソース・オフィサー(CHRO)の新家 伸浩氏に、『HRドクター』を運営する株式会社ジェイック 執行役員 東宮が、お話を伺いました。

 

インタビュー形式で、わかりやすくまとめていますので、ぜひダウンロードをしてご覧いただけますと幸いです。

著者情報

東宮 美樹

株式会社ジェイック 執行役員

東宮 美樹

筑波大学第一学群社会学類を卒業後、ハウス食品株式会社に入社。営業職として勤務した後、HR企業に転職。約3,000人の求職者のカウンセリングを体験。2006年にジェイック入社「研修講師」としてのキャリアをスタート。コーチング研修や「7つの習慣®」研修をはじめ、新人・若手研修から管理職のトレーニングまで幅広い研修に登壇。2014年には前例のない「リピート率100%」を達成。2015年に社員教育事業の事業責任者に就任。

著書、登壇セミナー

・新入社員の特徴と育成ポイント
・ニューノーマルで迎える21卒に備える! 明暗分かれた20卒育成の成功/失敗談~
・コロナ禍で就職を決めた21卒の受け入れ&育成ポイント
・ゆとり世代の特徴と育成ポイント
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・延べ1万人以上の新人育成を手掛けたプロ3社の白熱ディスカッション
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