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経営者、上司、人事が知っておくべき新入社員の特徴と指導ポイント【2019年版】

更新:2021/02/19

作成:2020/03/31

経営者、上司、人事が知っておくべき新入社員の特徴と指導ポイント

2019年も、全国総勢1214名の新入社員をお預かりし、新入社員研修を実施したジェイック(HRドクター運営企業)より、今後の新人指導で抑えるべき指導ポイントを詳細にお伝えしていきます。彼らの育った時代背景を読み解き、全体的な特性や傾向を知ることで、育成する側のフラストレーションを減らし、新入社員の育成を加速させることができます。2019年の新入社員は「セカンドペンギン」型。研修を実施した所感と意識調査から読み取れる特徴と5つの指導ポイントを解説します。

 

主な内容

  • はじめに
  • 今年の新人は「セカンドペンギン」
  •  1)“ファーストペンギン”にはなりたくない
  •  2)教えられたことは素直にやり、反発することはない
  •  3)フォローシップが強い
  •  4)批判耐性が極端に弱い
  •  5)夢や将来のビジョンはあるが、必要なプロセスを考えていない
  •  2019年4月入社の新入社員が生まれ育った時代背景
  • 新入社員の特徴を踏まえた5つの指導ポイント
  •  1)強みが発揮できる分野で、ファーストペンギンを目指させる
  •  2)ひとつひとつ丁寧に、なるべく早めに教える
  •  3)指摘やフィードバックは、相手のためにおこなっていることを明確に示す
  •  4)新人が話しかけてきたら、まずは好ましい姿勢で聴く
  •  5)ゴールから逆算し、現実的なプロセスを一緒に考える
  •  3名の新人研修 講師インタビュー
  • 意識調査から読み取れること
  •  売り手市場で就職活動を終えた2019卒
  •  売り手市場の影響による早期離職の要因とは?
  •  将来の夢は“身近な幸せ”
  •  理想の上司は、“伴走者”

ダウンロードできる内容

新入社員の特徴と育成ポイント

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このような方におススメ

・新入社員の教育の仕方がよくわからない先輩社員の方

・自ら報連相やコミュニケーションをとってこない新入社員に不安を覚えている方

・新入社員世代の特性を知り、効果的に新人指導をしていきたいと思っている方

・新入社員が求める上司像を知りたいと思う方

・実際に新人研修を担当した講師のリアルな所感から新人指導のポイントを聞いてみたい方

 

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