手間をかけずに、自社での活躍可能性が高い学生とだけ会える新卒ダイレクトリクルーティング「FutureFinder」

【手間なく、自社で内定(活躍)可能性の高い学生と会える】新卒採用ダイレクトリクルーティングサービスです。HRTechとAIを利用して、自社にとっての“活躍人財”を定義し、学生の特性分析結果と照らし合わせて、「活躍可能性の分析」を行います。求人やスカウト文面の作成・配信の代行も標準だから、運用の手間もかかりません!

1

「求人広告メディアに掲載しても、埋もれてしまって学生からエントリーがない...」

2

「内定を出せる学生に出会えない...」

3

「内定辞退、内定承諾後辞退が多い...」
  • 01

    学生の検索結果では、“適合性が高い企業”の順番に表示されるため、自社との適合度が高い学生に見てもらいやすい

  • 02

    自社の活躍人財モデルと価値観/仕事内容vs本人の適正を適合させているので、内定率が自然と上がる

  • 03

    学生の診断結果、面接シート(オプション)を使うことで、学生の特性に合ったコミニケーションで関係構築が可能

「Future Finder」が選ばれるポイント

POINT01

Future Finder運営事務局が企業に合わせて集客・運営業務を代行

Future Finderでの集客・運営業務(求人原稿作成、スカウト文章の作成・配信、説明会の登録・日程追加・受付の停止、エントリーやメッセージ返信への対応など)はすべて事務局が代行。余計な手間もありませんし、標準提供ですのでオプション費用も必要ありません!

POINT02

選考の“ステップ率”アップ

新卒総合職の場合、ポテンシャル採用となるため、仕事内容の適合度よりも組織風土の適合度が特に重要です。組織風土の一致度が高い学生は社風・社員との相性がよく、志望度が高くなるため、内定・内定承諾に繋がりやすくなります。

POINT03

自社で活躍する学生と“会える”

学生には、給与や勤務地、希望業界・職種などでなく、“適合性が高い”求人を自動レコメンドされるので、通常の求人サイトであるような課金したら上位表示といったことがありません。また適合度の高い学生にスカウトメールも送れるので、自社を見つけてもらいやすいです。

よくある質問

  • Q.

    どんな企業が導入していますか?

    A.

    約70%が従業員規模300名以下の、中堅中小企業やベンチャー企業様にご導入頂いています。

  • Q.

    登録している学生の学歴が気になるのですが・・・

    A.

    60%が旧帝、国公立、早慶上智、MARCHの学生が登録しています。男女比率や、文系理系比率の詳細なども資料に記載しておりますので、ご気軽にダウンロードください!

  • Q.

    どのような方法で学生を集めていますか?

    A.

    弊社では、約60校以上の大学と提携を結びセミナー等を開いております。そこで、学生には、自分に合う企業を探すツールとしてご登録を頂いております!

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