・従来の「プレイングマネージャー」の限界
・求められる「プロデューサー」への変革
・現代の管理職が直面する3つの課題

- WEB受講
管理職が自分でやるべきこと、外に出すこと
〜生産性を最大化するマネジメント術〜
POINT1
現代の管理職の課題と役割
POINT2
管理職が「自分でやるべき」マネジメントの6つの核
核1:チームビジョンの策定と浸透
核2:目標達成プロセスの共創
核3:仕事の棚卸とメンバーへの委任
核4:任せた仕事をサポートするコーチング
核5:軌道修正のためのフィードバック
核6:パフォーマンス評価と承認
POINT3
「外に出す」ことで組織の生産性を高める
・仕事を任せる相手は部下だけではない
・仕事を任せることで人を育てる
・マネジメントに注力するために身につけるべき3つのスキル
① 対話力: 聴く力と質問する力
② 現代のリーダーシップ力
③ エンゲージメント力
・これからの管理職に求められる学習とリスキリング
開催日
2025年9月17日(水) 16:00~17:00
会場
WEB開催
zoomを利用したオンラインセミナーです
費用
無料
講師紹介

近藤 浩充
株式会社ジェイック 取締役 兼 常務執行役員
大学卒業後、情報システム系の会社を経て入社。IT戦略事業、全社経営戦略、教育事業、採用・就職支援事業の責任者を経て現職。企業の採用・育成課題を知る立場から、当社の企業向け教育研修を監修するほか、一般企業、金融機関、経営者クラブなどで、若手から管理職層までの社員育成の手法やキャリア形成等についての講演を行っている。昨今では管理職のリーダーシップやコミュニケーションスキルをテーマに、雑誌『プレジデント』(2023年)、J-CASTニュース(2024年)、ほか人事メディアからの取材も多数実績あり。
