資料ダウンロードDownload

オンライン面接の印象が良い会社/悪い会社 違いが生まれる原因は?(オンライン採用立上げパッケージ④)

20代の若者264人の生声!オンライン面接で印象の良かった会社_悪かった会社

今後、必須となるオンライン採用。そこで基本となるノウハウをまとまたオンライン採用立上げパッケージ全9点。外すと失敗しがちな原理原則をまとめましたので、『これから!』の方も、『今のやり方で大丈夫かな?』という方も、ぜんぶ実行いただければ、うまく立ち上がること間違いなしです!

主な内容

  • オンライン面接の印象が 良い会社、悪い会社の違いは?
  • オンライン面接の印象が 良くなる2つのポイント
  • オンライン面接の印象が 良い会社、悪い会社への代表的コメント

内容とポイント

20代・30代の就職/採用支援を行う「就職カレッジ®」をはじめとする各サービスを運営するジェイックは、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、各サービスを完全Web化。対面型で行ってきた採用企業と求職者による「集団面接会」も、完全Web化しました。今回、「求職者」として実際にオンライン面接を受けた264人へのアンケートを通じて、「印象の良かった企業トップ3と良かった理由」、また「印象の悪かった企業トップ3と悪かった理由」を調査しました。その結果を集計・分析したものが本資料です。オンライン採用における成功のヒントを是非ご活用ください。

このような方におススメ

・オンライン採用に取り組む予定で、成功のポイントを知りたい方

・オンライン面接では、とうしても応募者との距離感が縮まらないと感じている方

・オンライン面接における、画面共有の機能について知識を得たい方

・オンライン面接が好印象だった企業とそうでなかった企業について、応募者のリアルな意見を聞いてみたい方

著者情報

古庄 拓

株式会社ジェイック取締役|HRドクター 編集長

古庄 拓

WEB業界・経営コンサルティング業界の採用支援からキャリアを開始。その後、マーケティング、自社採用、経営企画、社員研修の商品企画、採用後のオンボーディング支援、大学キャリアセンターとの連携、リーダー研修事業、新卒採用事業など、複数のサービスや事業の立上げを担当し、現在に至る。専門は新卒および中途採用、マーケティング、学習理論

pagetop