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『営業革新の急所』言葉遣いのカン違い

「正しい言葉遣い」が分かっておらず、失敗している営業職の人がかなりいます。問題なのは、“敬語が間違っている”人よりも、“何となく正しそうな敬語を●●に使っている”人。自覚症状がないままに、お客さんへの印象を悪くしている失敗例を紹介します。


主な内容

  • 言葉遣いのカン違い

内容とポイント

ていねいすぎる言葉遣いには大きなデメリットがあります。そういった言葉遣いを多用する営業マンは、相手(お客様)に良い印象を与えたい、或いは、悪い印象を与えたくない、と思っているのでしょう。しかし、その目論見は見事に失敗しています。なぜなら多くの人は、敬語で外面を繕っている営業マンより、人間味のある営業マンに好印象を持つからです。 過剰な敬語を使うリスクなど、事例とともに解説していきます。

このような方におススメ

・初めて営業職についた新入社員の方

・商談では丁寧な言葉遣いを意識しているが、もっとお客様との距離を縮めたいと思う方

・敬語の使い方や言葉遣いについて再度確認してみたい方

 

 

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