『罰ゲーム化』する管理職に『マネジメントのやりがい』を持たせる方法

特徴

POINT1
管理職の罰ゲーム化が、若手の離職まで引き起こしている

・「昇進の打診を断られた」「優秀な若手ほど管理職を避ける」

・プレイイング/部下育成/上下間の板挟み/労務、ハラスメント管理を背負う中間管理職の実態

・理想の上司像1位は「人間的に尊敬できる」*新入社員779名調査(ジェイック2026年調査)

POINT2
管理職が「罰ゲーム」扱いされる理由

・罰ゲーム化を生む4つの構造要因

・新人の48.4%は「ダメなことをキッチリ指摘してほしい」

・部下との関わりは「評価・管理・リスク回避」のため

POINT3
管理職を「新人をエンゲージメントできる存在」へ

・人事/経営層が着手すべきこと

・フィードバックを「○○」へ変える

・新人の主体性を引き出す

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講師紹介

近藤 浩充

株式会社ジェイック 取締役 兼 常務執行役員

大学卒業後、情報システム系の会社を経て入社。IT戦略事業、全社経営戦略、教育事業、採用・就職支援事業の責任者を経て現職。企業の採用・育成課題を知る立場から、当社の企業向け教育研修を監修するほか、一般企業、金融機関、経営者クラブなどで、若手から管理職層までの社員育成の手法やキャリア形成等についての講演を行っている。昨今では管理職のリーダーシップやコミュニケーションスキルをテーマに、雑誌『プレジデント』(2023年)、J-CASTニュース(2024年)、ほか人事メディアからの取材も多数実績あり。

開催情報

日時

2026年6月22日(月)
13:00~14:00

会場

WEB開催
zoomを利用したオンラインセミナーです

費用

無料