ありませんか・・・?
「強み」に特化した内定者研修で解決できます
ジェイックが提供する
「強み」にフォーカスした内定者研修の特徴
- 「ストレングス・ファインダー®」を活用
「強み」にフォーカスすることで、内定者のモチベーションや自己効力感があがります。
また、内定者同士の交流が進みます。
- 「ストレングス・ファインダー®」(2,300万人が受けた“才能診断”)
ストレングスファインダー®とは、米国ギャラップ社の開発した「才能診断」ツールです。
Webで質問に答えることで、自分の才能(=“強み”の種)が導き出されます。
ここでいう「才能」の定義とは、『無意識に繰り返し現れる思考、感情、行動のパターン』を指します。
すなわち、自分の思考、感情、行動の「特徴」そのものが、「才能=“強み”の種」だと言うのです。またこの才能を強みにしていくためには、自己の才能の気づき、そこに投資(スキル・知識時間)が必要となります。
- 強みを活かす組織づくり「ストレングス・ファインダー®」(補足)
ストレングスファインダー®の資質は、それぞれに単独で表に出るものではなく、それぞれが複雑に組み合わさりその人の振る舞いの傾向を形作ります。診断シートでは、お一人おひとりの固有の資質の組み合わせを読み解き、普段の振る舞いを想定してわかりやすくその傾向性を解説しています。
この資質シートでは、それぞれの人の働き方の特徴のみならず、その人がどんな時、そしてどんな関わり方でモチベーション上がるのか、そして逆にどんな時、どんな関わり方でモチベーションが下がるのかも解説しています。いわば自分のトリセツとなっています。
- 組織側でも内定者の「強み」を把握して活用できる
ストレングス・ファインダー®の診断結果は、組織側にも共有します。そのため、人事側も内定者一人ひとりの強みを把握して、フォロー、入社後の新人教育、配属の参考にできます。また、人事から上司、OJT指導者に共有することで配属後の育成やマネジメントに活かしてもらうことも可能です。
- 内定者同士の交流を促進する研修プログラム
研修はグループディスカッションやワーク等を豊富に盛り込んだプログラムです。また、「強み」という盛り上がりやすいテーマ、そして、診断結果を通じて共通言語を提供することで、内定者同士が活発に交流します。
「強み」にフォーカスした内定者研修の効果
- 入社へのモチベーションが上がり辞退防止になる!
内定者が自分の強みを理解し、過去の経験等と照らし合わせることで自己効力感が高まります。
さらに、強み活用を入社後のパフォーマンスイメージと紐づけることで入社意欲の向上につながります。
- 早期退職を防止できる!
自己効力感の向上と強み活用の概念は、入社後にも活きるものです。人は自身の強みを活かすことで自己肯定感が向上し、パフォーマンスも向上します。
また、上司やOJT指導者とも強みを共有してもらうことで、関係構築や指導がしやすくなります。
- 同期のつながりを構築!
強みという話しやすいテーマと共通言語を作ることで、同期のつながりが生まれやすくなります。
また、診断結果を通じて「共通点」と「違い」の理解が進むことで、タイプの違いによる感情的な対立等も生じにくくなります。
ジェイックの内定者研修が選ばれる理由
1.高い参加者満足度
- 「強み」にフォーカスすることで、研修自体が自然と盛り上がる
- 研修で得た「強み」が共通言語となり、チームビルディングにつながる
- 自分の強みを理解することで、入社後に活躍している姿や成果を出す
イメージが明確になり、入社意欲が向上する
2.ストレングス・ファインダー®診断結果を共有
- 内定者が行ったストレングスファインダーの結果と一覧は人事部に
レポートとして共有します - 診断結果は、内定者・新人のケア、配属先の検討、配属後の
マネジメント等に役立てられます
3.新人・若手の育成に精通
- ジェイックは「新人研修」に強みがあり、新人が
入社後にぶつかりやすい壁を熟知しています - また継続的な新人研修を通じて「今どきの若者」の特徴を理解しており、効果性の
高い研修プログラムを設計します
ジェイック内定者研修のカリキュラム例
| テーマ | 概要 | 補足 |
|---|---|---|
| 01 自分を知る | 「自分の才能・強み」を知ることで、心理的な活力を高めていくアプローチです。「強み」を知り、活かすことを学ぶことで「モチベーション」の源泉も理解し、やりがいも高まります。参加者同士の交流・ワークを通して相互理解も深まります。自己理解が深まることで現状の考察や未来を描くことがより鮮明になります。 |
|
| 02 今を考察する | 自ら自身を多面的な視点から振り返ることによって、「自分にとっての仕事の意や「自分にとってのあるべき仕事の姿」に気づきを得ていただく研修です。01での自己理解での気づきを活用し、これから入社までを前向きに具体的にイメージできるようになっていただく研修です。 | |
| 03 未来を描く | 長期的なキャリアの視点を持ち、これからの未来や入社後を想定した自分の強みの活かし方を学びます。また、「自分は○○が苦手だから」といったバイアスを自分自身に、気づかぬうちにかけていないか考えていただきます。そのうえで、周囲を巻き込みながらライフクリエーターとして力をつけていくことを目指します。 | |
| 04 協力者を得る | 入社後に周囲とスムーズに関係構築できるようになるための最後の仕掛けです。職場でイキイキ働くためには協力者の存在が必要です。今回の研修を通して深めた同協力者を得る期との交流のみならず、入社した際の上司の協力や支援をどう得ていくかを01-03を通しての気づきからも考えアクションを設定します。 |
| 01 自分を知る 自分の強みやモチベーションの源泉を知る | 02 今を考察する 過去の棚卸しで自分のことを理解する |
|---|---|
“会社”を知る <仕事のやりがい>
“強み”のゾーンで働く人々 <ストレングス・ファインダー概要>
自分の才能(“強み”)を知ろう <診断結果から“強み”を知る>
TOP5の資質を使いこなせているか 自分のためだけ使うとは伸びない 日本との比較と世界との比較 | 過去の振り返りから自分を理解する
【ワーク】仕事における自分の強み・弱みを考える 【ワーク】自分が影響を受けた人物について振り返る |
| 03 未来を描く 才能と強みを活かしたこれからを描く | |
「自分」 を深堀りして考える 【ワーク】 棚卸したことをグループで発表 これからの未来を考える
【ワーク】「気づき」を共有する | |
| 04 協力者を得る 同期・上司の支援を得ながら活躍する | |
協力者を得ていく 仕事をする上で支援し合うことが重要 |