社風の魅力、働くイメージを学生に伝えられる!HRtech活用のパネルディスカッション型オンラインイベント「社風のヒカク」

オンライン採用において難しい「自社の社風を伝える」「雰囲気で魅力付けする」をHRtechとプロのノウハウで実現。目に見えない組織風土をHRtechでモデル化。モデルを基にプロのモデレーターが、御社の社風やエピソードを質問を通じて深掘りします!学生100名に対して、イベント1回の企業は3社限定!インターンや説明会への誘導に最適です。


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「採用活動がオンライン化した中で、学生に会社の社風や魅力が伝わりづらい...」

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「イベントに参加したいが、コロナでリアルのイベントが中止になりあまり行われていない...」

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「自社に合ったイメージの学生になかなか出会えていない...」
  • 01

    組織診断結果をもとに、根拠をもって自社のPRができる!

  • 02

    一度に約"100名"の学生に自社のPRが可能!

  • 03

    3社限定のため、競合が少ない中で学生との接点が持てる!

「地方のミカタ」が選ばれる理由

POINT01

一度に複数の学生から応募をとることができる!

イベント内で自社のインターンや説明会・選考を約100名に告知が可能です。加えて、イベント参加企業のみが使える「24時間限定の特別ページ」を設置できます。特別ページがあるため、インターンや選考への申し込みが後回しにならず、web上でもしっかりと来社成果まで繋げられます。 また、全体イベント終了後、Zoomミーティングを使った個社ごとの座談会を実施。ウェビナー形式の全体イベントで魅了付けしたうえで、座談会では学生と双方向のコミュニケーションを取ることが出来ます。

POINT02

オンラインのためどこからでも参加ができる!

オンラインイベントですので、どこからでもご参加いただけます。オフィスから参加する人事の方もいれば、テレワーク等でご自宅から参加いただく方もいます。また、オンラインだからこそ「東京採用だけど、本社は大阪や福岡」といった人事の方も出張や移動工数なく参加できるため、好評いただいています。

POINT03

参加費に対しての効果性が高い!

従来型のイベントより低予算での参加が可能です!そのうえ、学生1人当たりにアプローチするための費用対効果が高いので、リスクをかけることなく、学生との接点を持つことができます。

よくある質問

  • Q.

    学生の顔は見えますか?

    A.

    Zoomのウェビナー機能を使って実施するため見えません。全体イベントの終了後、Zoomミーティングを使ったオンライン座談会を実施しており、座談会に参加する学生の顔は見ることが可能です。

  • Q.

    どのような話をしたらいいですか?

    A.

    事前に組織診断/特性検査を使って、御社の特徴的な社風と採用したい人物像をモデリングします。それを基に、貴社の特徴や社風が伝わるエピソードをお話しいただきます。モデルの解説、社風や採りたい人物像に応じたエピソードの抽出を、弊社の担当がお手伝いしますのでご安心ください。

  • Q.

    学生情報はどのように手に入りますか?

    A.

    貴社のFutureFinder求人ページから予約した学生のデータのみが手に入ります。イベント中に次回のインターンやイベントの告知をしていただきますので、リアルタイムに学生情報を取得することが可能です。

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