セミナー詳細Seminer

  • WEB受講

“若手が活躍する組織”は何が違うのか?業績と定着率の両方を高める組織づくりの秘訣

「ウィズコロナ時代に向けて、会社としては働き方を変えたけど、 この働き方に変えて、現場社員のエンゲージメントや生産性が落ちていないか心配だ」 ウィズコロナ時代が始まり、弊社では上記のようなお声を頂くことが格段と増えました。 実際にウィズコロナ時代に備えて、働き方や体制など、 スピード感をもった変革を行ってきた企業様も多くいらっしゃることかと思います。 一方で、現場の社員がそのスピード感についてきてこれていない、というご相談を受けることも増えてきました。  これからの時代のマネジメントにおいて、現場の社員一人一人の生産性は非常に大きな要素となります。 加えて、一人一人に目が行き届かなくなった結果、 社員のエンゲージメントには、より敏感にアンテナを高く張り巡らせる必要が出てきています。 特に若手社員は、会社・上司の指示が行き届かなくなることで、 これまでの先輩社員と比較しても、より“個”の強みを発揮する必要が出てきました。  自らを強みを理解し、最大限自己活用できる社員と、 自らの強みを理解せず、いつまでもくすぶり続けてしまう社員とでは、 その成果も成長も、大きな差が生まれてしまいます。 また、社内に社員同士コミュニケーションを取り、お互いを同じチームメンバーとして称賛しあう文化がなければ、 組織としての一体感はより希薄になりやすい時代へと突入したといえるでしょう。 組織としては、それらを以下に捉え続けられるかが、今後のマネジメントの大きなカギを握ることは、言うまでもありません。  そこでこのセミナーでは、 「若手社員の強みを最大限発揮させるにはどうすればよいか」 「社員同士が一つのチームとして一体感を持つ“称賛の文化づくり”は、どのように行えばよいか」 といった観点で、若手社員の育成ノウハウや組織づくり手法をお伝えしていきます。 実際の事例や、現場の声なども見ながら知ることができる 経営者・人事向けWEBセミナーとなっておりますので、ぜひこの機会にご参加ください。


POINT1

第一部 『強みを活かした組織づくりを 綺麗ごとにしないための3つのポイント』

・新型コロナによって、今後の働き方はどうなるか?
・「新人研修」に起きた変化
・新人が抱える“不安”と“本音”
・マネジメントの難易度は格段に上がる
・強みにフォーカスすると、生産性も上がる
・強みを活かした組織づくり 3つのポイント

POINT2

第二部 『若手が輝く職場風土のつくり方 〜強みを伸ばすマネジメントで定着率UP〜』

・30年の間で、時価総額を増やした会社と減らした会社の違い
・社員の満足度を図る時に抑えるべき3つのポイント
・社員がストレスを感じる主な原因は〇〇
・“良いサービス”を持つ企業が揃って持っている2つの共通点
・称賛の文化を浸透させる施策事例
・メンバーの強みを最大化し、弱みを無効化するマネジメント

開催日

2020年11月10日(火) 14:00~15:30

会場

WEB

費用

無料

セミナー予約

下記フォームへご記入ください

どんなノウハウ資料があるか
チェックする!

レポート・フォーマット
無料配布中!

pagetop